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法人カードおすすめ20選【2026年最新版】年会費・還元率・審査で徹底比較

更新日:
目次
法人カードおすすめランキングTOP10【2026年版】
1位 三井住友カード ビジネスオーナーズ
2位 UPSIDERカード
3位 セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード
4位 マネーフォワード ビジネスカード
5位 JCB Biz ONE 一般
6位 GMOあおぞらネット銀行 ビジネスデビットカード
7位 ライフカードビジネスライトプラス
8位 三井住友カード ビジネスオーナーズゴールド
9位 Airカード
10位 JCB Biz ONE ゴールド
迷ったらこの2枚を比較
法人カードおすすめ20枚を比較【年会費・還元率・限度額】
法人カードおすすめ20枚比較一覧
迷ったらこの2枚がおすすめ
目的別おすすめ法人カード
年会費無料の法人カード
審査に通りやすい法人カード
創業直後におすすめの法人カード
社員カードを発行できるおすすめ法人カード
高額決済・資金繰りに強い法人カード
出張・接待向け法人カード
即時引き落とし型法人カード(デビット型法人カード)
法人カードおすすめ20選【カード詳細】
三井住友カード ビジネスオーナーズ|年会費永年無料×拡張性の高い定番カード
UPSIDERカード|最大10億円枠の成長企業向けカード
セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード|特定加盟店4倍還元の年会費無料カード
マネーフォワード ビジネスカード|会計連携に強い経理特化型カード
JCB Biz ONE 一般カード|常時ポイント2倍の高還元カード
GMOあおぞらネット銀行デビットカード|即時引き落としの法人デビット
ライフカードビジネスライトプラス|年会費無料×審査に通りやすい入門カード
三井住友カードビジネスオーナーズゴールド|年100万円利用で永年無料ゴールド
Airカード|還元率1.5%×経費削減に強い高還元カード
JCB Biz ONE ゴールドカード|高還元率とワンランク上の付帯サービス
オリコ EX Gold for Biz|低コスト×バランス重視のゴールドカード
JCB一般法人カード|コスパ重視の定番モデル
アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード|ステータスと経費管理を両立
ダイナースクラブビジネスカード|利用枠に一律の制限なし
三井住友ビジネスプラチナカード for Owners |最高1億円保険付きの法人プラチナ
JCBゴールド法人カード|付帯保険充実×安心の国内ブランドカード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード|コスパの高いプラチナ法人カード
アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード|最上位特典を備えたプレミアムカード
楽天ビジネスカード|楽天ポイント活用×出張利用に強いカード
ラグジュアリーカード ブラック|高ステータス×特典重視のプレミアムカード
法人カードの選び方
年会費と固定コストの考え方
利用目的で選ぶ
利用限度額と資金繰りの関係
追加カードと経費管理機能
審査基準と申し込みやすさ
法人カードの年会費相場
年会費無料の法人カード
年会費数千円の法人カード
ゴールド・プラチナ法人カード
法人カード利用限度額の目安
限度額の決まり方
限度額を上げる方法
資金繰りへの活用
法人カードの審査基準と注意点
与信の基準は?
設立まもない企業は注意すべき点
審査に通るためのポイント
法人カードのメリット
経費管理の効率化
キャッシュフロー改善
ポイントやマイル活用でコスト削減
ビジネス特典の活用
おすすめの法人カードに関するよくある質問
法人カードのおすすめはどれですか?
個人事業主でも法人カードは作れますか?
年会費無料の法人カードはありますか?
法人カードの名義は誰になりますか?
法人カードは何枚まで発行できますか?
法人カードとビジネスカードの違いは何ですか?
法人カードの審査は厳しいですか?
法人カードはいつ作るべきですか?
法人カードは複数枚持つべきですか?
法人カードのポイントは誰のものになりますか?
まとめ|法人カードは目的に合った1枚を選ぶ
迷ったらこの1枚がおすすめ
三井住友カード ビジネスオーナーズ
もう1つの有力候補
UPSIDERカード
最終判断のポイント

法人カードは種類が多く、年会費・還元率・審査などを比較せずに選ぶと失敗することがあります。
本記事では、法人カードおすすめ20枚を厳選し、ランキング・比較・目的別に分かりやすく解説します。
迷った場合の選び方までまとめていますので、自社に最適な1枚が見つかります。

この記事でわかること
  • 法人カードおすすめランキングと比較結果
  • 年会費・還元率・審査などの選び方
  • 目的別に最適な法人カード

法人カードおすすめランキングTOP10【2026年版】

法人カードのおすすめをランキング形式で紹介します。
年会費・還元率・利用限度額・審査の通りやすさなどを総合的に評価しています。

1位 三井住友カード ビジネスオーナーズ

【総合評価】★★★★★ 5.0

年会費永年無料で使いやすく、法人カード初心者にも最もおすすめの1枚。

項目内容
年会費永年無料
還元率0.5〜1.5%(※)
利用限度額〜500万円
社員カード
ETCカード
対象の三井住友カードと2枚持ちで、ETCなどの利用時。詳細は公式ホームページをご覧ください。

こんな方におすすめ

  • 初めて法人カードを作る方
  • 年会費無料でコストを抑えたい方
  • メインカードとして長く使いたい方

👉 詳細を見る

2位 UPSIDERカード

【総合評価】★★★★★ 4.9

最大10億円の利用枠で資金繰りに強い法人カード。

項目内容
年会費無料
還元率1.0%〜
利用限度額最大10億円
社員カード
ETCカードX

こんな方におすすめ

  • 利用限度額を重視したい企業
  • スタートアップ・成長企業
  • 資金繰りを改善したい方

👉 詳細を見る

3位 セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード

【総合評価】★★★★★ 4.6

年会費無料でコスパに優れた法人カード。

項目内容
年会費無料
還元率0.5%〜2.0%(※)
利用限度額個別に設定される
社員カード
ETCカード
※特定加盟店での利用でポイント最大4倍

こんな方におすすめ

  • コストをかけずに法人カードを持ちたい方
  • 個人事業主や小規模法人
  • サブカードとして使いたい方

👉 詳細を見る

迷ったらこれ

法人カードで迷ったら、まずは以下のカードがおすすめです。

  • 三井住友カード ビジネスオーナーズ
  • UPSIDERカード

👉 この2枚を比較する

4位 マネーフォワード ビジネスカード

【総合評価】★★★★★ 4.6

会計ソフト連携で経費管理を効率化できる法人カード。

項目内容
年会費無料(※)
還元率1〜3%
利用限度額1億円(1取引あたり)
社員カード
ETCカードX
※2年目以降、直前の1年間に利用がない場合は年会費1,000円+税が発生します。

こんな方におすすめ

  • 経費管理を効率化したい企業
  • 会計ソフトを活用している方
  • バックオフィスを自動化したい方

👉 詳細を見る

5位 JCB Biz ONE 一般

【総合評価】★★★★★ 4.4

高還元率でポイントを重視する企業におすすめ

項目内容
年会費永年無料
還元率1.0%〜10.5%(※)
利用限度額〜500万円
社員カード
ETCカード
※優待点利用で最大ポイント21倍。詳細は公式ホームページをご覧ください。

こんな方におすすめ

  • ポイント還元を重視したい方
  • 日常利用でコスト削減したい方
  • バランス重視の方

👉 詳細を見る

6位 GMOあおぞらネット銀行 ビジネスデビットカード

【総合評価】★★★★★ 4.4

審査なしで発行できるデビット型法人カード。

項目内容
年会費無料
還元率1.0%(最大1.5%※)
利用限度額口座残高まで
社員カード
ETCカードX
※Mastercardで海外加盟店利用の場合最大1.5%還元。

こんな方におすすめ

  • 審査なしで法人カードを作りたい方
  • 設立直後の企業
  • 使いすぎを防ぎたい方

👉 詳細を見る

7位 ライフカードビジネスライトプラス

【総合評価】★★★★☆ 4.3

審査に通りやすく初めての法人カードにおすすめ。

項目内容
年会費永年無料
還元率0.5%
利用限度額〜500万円
社員カード
ETCカード

こんな方におすすめ

  • 審査が不安な方
  • 初めて法人カードを作る方
  • 小規模法人・個人事業主

👉 詳細を見る

8位 三井住友カード ビジネスオーナーズゴールド

【総合評価】★★★★☆ 4.2

条件達成で年会費無料になるゴールドカード。

項目内容
年会費5,500円(税込)
(条件で無料)
*1
還元率0.5%〜2.0%*2
利用限度額〜500万円
社員カード
ETCカード
*1:年100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料。対象取引や詳細条件は三井住友カードの公式ホームページをご確認ください。
*2:対象の三井住友カードと2枚持ちで、条件達成し、対象のご利用をすることが条件で

こんな方におすすめ

  • ゴールドカードを持ちたい方
  • 信用力を高めたい企業
  • 年間利用額が多い方

👉 詳細を見る

9位 Airカード

【総合評価】★★★★☆ 4.1

高還元率で日常利用に強い法人カード。

項目内容
年会費5,500円(税込)
還元率1.5%
利用限度額〜500万円(※)
社員カード
ETCカード
※入会時は利用限度額は100万円。

こんな方におすすめ

  • 還元率を重視したい方
  • 日常経費を効率化したい方
  • ポイント重視の企業

👉 詳細を見る

10位 JCB Biz ONE ゴールド

【総合評価】★★★★☆ 3.8

高還元率とゴールド特典を兼ね備えた法人カード。

項目内容
年会費5,500円(税込)*1
還元率1.0%〜10.5% *2
利用限度額〜500万円
社員カード
ETCカード
*1:年間100万円以上の利用で翌年の年会費無料。
*2:優待点利用で最大ポイント21倍。詳細は公式ホームページをご覧ください。

こんな方におすすめ

  • 還元率と特典を両立したい方
  • 出張・接待が多い企業
  • ワンランク上のカードを持ちたい方

👉 詳細を見る

迷ったらこの2枚を比較

項目三井住友カード ビジネスオーナーズUPSIDERカード
年会費永年無料無料
還元率0.5〜1.5%1.0%〜
利用限度額〜500万円最大10億円
社員カード
ETCカードX

法人カードおすすめ20枚を比較【年会費・還元率・限度額】

法人カードを年会費・還元率・利用限度額・社員カード・ETCカードの5項目で比較しました。

気になるカードは「カード名をクリック」すれば詳細を確認できます。

法人カードおすすめ20枚比較一覧

順位カード名年会費(税込)※還元率利用限度額社員カードETCカード
1位三井住友カード ビジネスオーナーズ永年無料0.5〜1.5%〜500万円
2位UPSIDERカード無料1.0%〜最大10億円X
3位セゾンコバルト・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス®・カード
無料0.5%〜2.0%個別設定
4位マネーフォワード ビジネスカード無料〜1.0%〜3.0%1億円
(1取引)
X
5位JCB Biz ONE 一般永年無料1.0%〜10.5%〜500万円
6位GMOあおぞらネット銀行 デビット無料1.0%〜1.5%口座残高までX
7位ライフカードビジネスライトプラス永年無料0.5%〜500万円
8位三井住友カード ビジネス
オーナーズゴールド
5,500円
(条件達成で永年無料)
0.5%〜2.0%〜500万円
9位Airカード5,500円1.5%〜500万円
10位JCB Biz ONE ゴールド5,500円
(条件達成で翌年無料)
1.0%〜10.5%〜500万円
11位Orico EX Gold for Biz S/M3,300円
(初年度無料)
0.5%〜300万円
〜1,000万円
12位JCB一般法人カード1,375円
(初年度無料)
0.5%〜10.0%〜500万円
13位アメリカン・エキスプレス®・
ビジネス・ゴールド・カード
49,500円1.0%一律制限なし
14位ダイナースクラブ ビジネスカード27,500円
(初年度無料)
1.0%〜数千万円
15位三井住友ビジネスプラチナカード
for Owners
55,000円1.0%〜7.0%200万円〜
16位JCBゴールド法人カード11,000円
(初年度無料)
0.5%〜10.0%〜500万円
17位セゾンプラチナ・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス®・カード
33,000円
(初年度無料)
0.5%〜個別設定
18位アメリカン・エキスプレス⁠®・
ビジネス・プラチナ・カード
165,000円1.0%一律制限なし
19位楽天ビジネスカード13,200円1.0%〜300万円
20位ラグジュアリーカード ブラック110,000円1.25%〜一律制限なし
※初年度無料、条件達成で無料などの条件は各カード発行会社の公式ホームページをご覧ください。
ランキングについて
※ランキングは、年会費、基本還元率、利用限度額、発行可能枚数、ETC発行枚数、統制機能、付帯サービス、審査ハードルなどの項目を評価し、当社で加重平均を取って順位づけをしております。(最終更新日:2026/03/23)

比較表の見方

法人カードを選ぶ際は、以下のポイントを確認しましょう。

  • 年会費:コストを抑えたいなら無料カード
  • 還元率:経費でポイントを貯めたいなら重要
  • 利用限度額:資金繰りに影響
  • 社員カード:従業員利用がある場合
  • ETCカード:車両利用がある場合

迷ったらこの2枚がおすすめ

法人カード選びで迷った場合は、以下の2枚から選べば失敗しません。

  • 三井住友カード ビジネスオーナーズ
  • UPSIDERカード

👉 2枚を比較する

気になるカードを詳しく見る

ランキングで紹介した法人カードの特徴を詳しく解説しています。

👉 詳細を見る

目的別おすすめ法人カード

法人カードは、利用目的によって最適な1枚が異なります。
20枚を比較した結果、目的別のおすすめは以下の通りです。
自社の状況に近いカテゴリを選べば、失敗しません。

年会費無料の法人カード

🥇 三井住友カード ビジネスオーナーズ

  • 年会費永年無料
  • 追加カード発行可能
  • 最大500万円の利用枠
  • 初心者から成長企業まで対応

年会費無料でありながら、社員カードや限度額のバランスが良く、最も汎用性の高い法人カードです。コストを抑えつつ長く使いたい場合は、まずこの1枚で問題ありません。

👉 詳細を見る

🥈 セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード

  • 年会費無料
  • 特定サービスでポイント4倍
  • 個人事業主・小規模法人向け

年会費無料でコストを抑えながら、特定加盟店で還元率を高められる点が特徴です。
サブカードやコスト重視の企業に適しています。

👉 詳細を見る

🥉 ライフカードビジネスライトプラス

  • 年会費無料
  • 審査が比較的通りやすい
  • 小規模法人向け

審査ハードルが比較的低く、設立直後でも導入しやすい法人カードです。
まず1枚持ちたい企業の入門カードとして適しています。

👉 詳細を見る

年会費無料の法人カードのおすすめはこちら。

審査に通りやすい法人カード

🥇 GMOあおぞらネット銀行 ビジネスデビットカード

  • 審査なし
  • 即時引き落とし
  • 発行枚数最大9,998枚

審査が不要なため、設立直後や赤字でも発行可能です。
法人カードが作れない場合の最有力選択肢です。

👉 詳細を見る

🥈 ライフカードビジネスライトプラス

  • 審査が比較的通りやすい
  • 年会費無料
  • 小規模法人・個人事業主向け

信用実績が少ない企業でも発行しやすく、初めての法人カードとして選ばれています。

👉 詳細を見る

🥉 三井住友カード ビジネスオーナーズ

  • 個人与信型
  • 年会費無料
  • 安定した審査基準

代表者の信用情報をもとに審査されるため、設立間もない企業でも通る可能性があります。
バランス重視ならこの1枚です。

👉 詳細を見る

法人カードの審査についてはこちらの記事を参考にしてください。

創業直後におすすめの法人カード

🥇 三井住友カード ビジネスオーナーズ

  • 年会費永年無料
  • 代表者個人与信で申込みやすい
  • 追加カード最大18枚まで発行可能
  • 最大500万円の利用枠

20枚の中で「年会費無料」と「将来的な拡張性」を両立できる数少ない法人カードです。
創業期から従業員増加後まで使い続けられる、最もバランスの良い1枚です。迷ったらこれで問題ありません。

👉 詳細を見る

🥈 JCB Biz ONE 一般カード

  • 年会費無料
  • 常時ポイント2倍
  • 代表者1名利用に最適

代表者のみで利用する中小企業であれば、還元率重視で選ぶ価値があります。
ただし追加カードは発行できないため、将来的な拡張性では三井住友カードに劣ります。

👉 詳細を見る

社員カードを発行できるおすすめ法人カード

🥇 UPSIDERカード

  • 発行枚数ほぼ無制限
  • カードごとの利用上限設定
  • 利用先制限機能
  • 高額利用枠に対応

統制機能の充実度は20枚中トップクラスです。
複数人利用や急成長企業において、不正防止と管理効率を両立できます。

👉 詳細を見る

🥈 マネーフォワード ビジネスカード

  • リアルタイム明細反映
  • 会計ソフト連携が強力
  • 発行枚数制限なし

経理業務の効率化を重視する中小企業に向いています。
統制と経理効率を同時に整えたい場合の有力候補です。

👉 詳細を見る

高額決済・資金繰りに強い法人カード

🥇 UPSIDERカード

  • 高額利用枠
  • 独自与信モデル
  • 増枠対応が柔軟

広告費や仕入れなど、月間決済額が大きい中小企業に適しています。
利用限度額と増枠対応の柔軟性で最も優れています。

👉 詳細を見る

🥈 マネーフォワード ビジネスカード

  • 高限度額に対応
  • 統制機能と両立可能
  • 成長企業向け設計

決済規模が大きく、かつ管理体制も整えたい企業に向いています。

👉 詳細を見る

出張・接待向け法人カード

🥇アメリカン・エキスプレス⁠®・ビジネス・プラチナ・カード

  • プライオリティパス
  • コンシェルジュサービス
  • 海外旅行保険最高1億円(補償内容はカード規約に基づく)

付帯サービスの充実度は最上位クラス。
海外出張が多い中小企業や、対外的な信用力を重視する企業に適しています。

👉 詳細を見る

🥈 三井住友ビジネスプラチナカード for Owners

  • 充実した旅行傷害保険
  • 空港ラウンジ利用可
  • 国内ブランドの安心感

保険とブランド力のバランスを重視する場合はこちらも有力です。

👉 詳細を見る

出張や接待のサポートが充実したゴールドカードのおすすめはこちら

即時引き落とし型法人カード(デビット型法人カード)

🥇 GMOあおぞらネット銀行 ビジネスデビットカード

  • 利用と同時に即時引き落とし
  • 発行枚数最大9,998枚
  • 利用上限設定可能

使いすぎを防ぎたい中小企業や、資金管理を明確にしたい企業に適しています。
クレジットカードとは異なる管理方法を求める場合の最適解です。

👉 詳細を見る

法人デビットカードについてはこちらの記事を参考にしてください。

気になるカードが決まった方は、以下の詳細で特徴を確認してください。

法人カードおすすめ20選【カード詳細】

ここからは各法人カードの詳細についてランキング順に紹介していきます。

三井住友カード ビジネスオーナーズ|年会費永年無料×拡張性の高い定番カード

三井住友カード ビジネスオーナーズ|年会費永年無料×拡張性の高い定番カード

対象:法人代表者・個人事業主(個人与信型)

年会費永年無料で導入しやすく、将来的な拡張性も備えたバランス型の法人カードです。追加カードは最大18枚まで発行可能で、創業期から従業員増加後まで長く使えます。個人与信型のため、設立間もない中小企業でも申し込みやすい点が強みです。

項目内容
国際ブランド
VisaMastercard
年会費

永年無料

カード利用枠

〜500万円※1

ポイント還元率

0.5%〜1.5%※2

発行スピード

最短3営業日(カード到着約1週間)

追加カード

年会費:永年無料
発行枚数:18枚まで

ETCカード

年会費:初年度無料、翌年以降は前年度利用あれば無料※3
発行可能枚数:1枚の法人カードに対して1枚

申込対象

満18歳以上(高校生は除く)の法人代表者、個人事業主(副業、フリーランスを含む)の方

※1: 所定の審査があります
※2: 対象の三井住友カードと2枚持ちで、ETCなどの利用時
※3: 翌年度以降、前年度に一度もETCカードのご利用がない場合は、ETCカード年会費550円(税込)のお支払いが必要となります。
気になるポイント
  • 通常還元率は0.5%のため、高還元重視なら条件確認が必要です。
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高2,000万円(利用付帯)※1

旅行傷害保険(国内)

各種補償

空港ラウンジサービス

キャンペーン

新規入会・条件達成でポイント16,000円相当プレゼント

※1: カード入会後「選べる無料保険」に切り替え可能

UPSIDERカード|最大10億円枠の成長企業向けカード

UPSIDERカード|最大10億円枠の成長企業向けカード

対象:法人(成長企業向け)

最大10億円の利用枠と高度な統制機能を備えた法人特化型カードです。利用先制限や金額制限を細かく設定でき、不正防止と経理効率化を両立できます。

項目内容
国際ブランド
Visa
年会費

無料

カード利用枠

1取引当たり 最大749,999USD※1

ポイント還元率

1.0%~1.5%※2

発行スピード

バーチャルカード:審査完了後即時
リアルカード:最短3営業日

追加カード

年会費:無料
発行枚数:無制限(※)
※制限する場合がある

ETCカード

なし

申込対象

法人

※1: 1ヶ月あたりの利用限度額 最大10億円
※2: UPSIDERカードポイントは1ポイント=1円分、貯まったポイントは、自動的に翌月のカード利用代金から差し引かれる仕組み(キャッシュバック)
気になるポイント
  • 法人向けサービスで、個人事業主は利用できません。
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

不正利用時の補償は2,000万円まで

空港ラウンジサービス

連携できるシステム

会計ソフトへのAPI連携
・freee
・マネーフォワードクラウド会計
・マネーフォワードクラウド会計プラス
・勘定奉行クラウド
・弥生会計クラウド
・PCAクラウド
電帳法・インボイス制度対応

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード|特定加盟店4倍還元の年会費無料カード

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード|特定加盟店4倍還元の年会費無料カード

対象:個人事業主・小規模法人

年会費無料で始められるアメックスブランドの法人カードです。特定のクラウドサービス利用時に高還元となり、副業やフリーランスの固定費支払いに適しています。

項目内容
国際ブランド
American Express
年会費

無料

カード利用枠

個別に設定される

ポイント還元率

0.5%〜2.0%※1

発行スピード

最短3営業日

追加カード

年会費:無料
発行枚数:最大9枚まで

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:最大5枚まで

申込対象

個人事業主またはフリーランス、経営者の方(高校生を除く)

※1: (1,000円(税込)=1ポイント)(1ポイント=最大5円相当)特定加盟店利用でポイント4倍。
気になるポイント
  • 通常還元率は0.5%です。
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

空港ラウンジサービス

キャンペーン

新規入会・利用でAmazonギフトカード最大8,000円分プレゼント

マネーフォワード ビジネスカード|会計連携に強い経理特化型カード

マネーフォワード ビジネスカード|会計連携に強い経理特化型カード

対象:法人代表者・個人事業主

経理効率化を重視する企業向けのビジネスカードです。明細がリアルタイム反映され、会計ソフトとの連携が強みです。

項目内容
国際ブランド
Visa
年会費

無料※1

カード利用枠

1取引あたりの利用限度額:1億円

ポイント還元率

1%~3%※2

発行スピード

7日~10日程度

追加カード

年会費:リアルカード:無料※3
バーチャルカード:無料
発行枚数:制限なし

ETCカード

年会費:無料※4
発行枚数:複数枚(
※個人事業主は1枚)

申込対象

個人事業主、法人代表者の方

※1: 2年目以降、直前の1年間の利用無い場合年会費1,000円+税が発生
※2: 「マネーフォワードポイント」は、1ポイント=1円として電子マネー(マネーフォワードバリュー)に振り替えられます。マネーフォワード関連の支払先で3%還元など詳しくは公式サイトをご覧ください。
※3: リアルカードは発行手数料(900円+税)/枚がかかります。
※4: 発行手数料(900円+税)/枚がかかります。
気になるポイント
  • 利用が無い場合は年会費が発生します。
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

空港ラウンジサービス

連携できるシステム

マネーフォワードクラウド会計へ明細自動連携

JCB Biz ONE 一般カード|常時ポイント2倍の高還元カード

JCB Biz ONE 一般カード|常時ポイント2倍の高還元カード

対象:法人代表者・個人事業主(代表者1名利用向け)

常時ポイント2倍の高還元が魅力の年会費永年無料カードです。代表者1名での利用を前提に設計されており、経費支払いを効率よくポイント化できます。モバ即入会にも対応し、開業直後でも導入しやすい仕様です。

項目内容
国際ブランド
JCB
年会費

永年無料

カード利用枠

~500万円※1

ポイント還元率

1.00%~10.50%※2

発行スピード

最短5分※3

追加カード

なし

ETCカード

年会費:初年度無料、次年度以降は条件により無料※4
発行可能枚数:1枚

申込対象

法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業含む)
※カード使用者は18歳以上

※1: 所定の審査あり
※2: J-POINT:200円(税込)=2ポイント付与・還元率は交換商品により異なります
※3: モバイル即時発行サービスでカード番号発行(個人名義口座の時)・通常Web入会:約1週間でカードをお届け(個人名義口座のみ)・通常郵送入会:2~3週間。ただし、個人名義口座でオンライン口座設定の場合は通常1週間程度の場合あり
※4: 次年度以降は利用状況で無料(無料とならない場合は550円(税込)発生)
気になるポイント
  • 追加カードが発行できない
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

空港ラウンジサービス

キャンペーン

【2026年4月1日(水)〜9月30日(水)】
・新規入会&ご利用で最大15,000円相当ポイントプレゼント!※還元率は交換商品により異なります。
【2026年4月1日(水)〜9月30日(水)】
・Cashmapアカウント作成と連携で2,000円分のJCBギフトカードプレゼント!

連携できるシステム

資金管理・キャッシュフロー改善ポータル
Cashmap
クラウド会計ソフト連携
・マネーフォワードクラウド会計
・弥生会計
・freee
・ソリマチ
・TKC

GMOあおぞらネット銀行デビットカード|即時引き落としの法人デビット

GMOあおぞらネット銀行デビットカード|即時引き落としの法人デビット

対象:法人・個人事業主

決済と同時に口座から即時引き落としされるデビット型法人カードです。使いすぎを防ぎたい企業に適しています。

項目内容
国際ブランド
VisaMastercard
年会費

無料

カード利用枠

口座残高まで
Mastercard:発行1枚当たり1,000万円(1日当たり)

Visa:発行1枚当たり500万円(1日当たり)

ポイント還元率

通常1%(最大1.5%)※1

発行スピード

最短即日口座開設

追加カード

年会費:無料
発行枚数
デビット付キャッシュカード:20枚
サブカード(提携ATMでの入出金不可):9,998枚※2

ETCカード

申込対象

法人
個人事業主

※1: Mastercardで海外加盟店利用の場合、最大1.5%還元。
※2: サブカードはデビット支払い専用カードで、提携ATMでの出金・入金等はご利用いただけません。カード券面発行(カードタイプ)とデビット情報書類発行(カードレスタイプ)があります。
気になるポイント
  • 残高不足時は決済不可となります。
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

不正利用補償:最大1,000万円

空港ラウンジサービス

キャンペーン

新規法人口座開設者、他行あて振込手数料が付き20回無料(口座開設月の翌々月末まで)
※設立1年未満のお客様向け:設立月から12ヶ月間、月20回無料

連携できるシステム

会計ソフト連携
・クラウド会計ソフト freee会計
・弥生会計オンライン
・マネーフォワードクラウド会計 など

ライフカードビジネスライトプラス|年会費無料×審査に通りやすい入門カード

ライフカードビジネスライトプラス|年会費無料×審査に通りやすい入門カード

対象:法人代表者・個人事業主

年会費無料で発行できる、個人事業主・法人代表者向けのビジネスカードです。
決算書不要で最短3営業日発行とスピードに優れ、最大500万円の利用枠で実用性も高いのが特徴です。
会計ソフト連携に対応しており、経費管理の効率化とコストを抑えたい企業に適しています。

項目内容
国際ブランド
VisaMastercardJCB
年会費

永年無料

カード利用枠

最大500万円

ポイント還元率

0.5%※1

発行スピード

最短3営業日

追加カード

年会費:無料
発行枚数:最大3枚

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:カード1枚につき1枚

申込対象

法人代表者または個人事業主

※1: ご利用金額1,000円につき1.0pt(1.0pt=最大5円相当)
気になるポイント
  • 利用限度額が利用状況によっては低く設定される場合がある
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

空港ラウンジサービス

連携できるシステム

会計ソフトとの連携
・freee会計
・弥生会計
・マネーフォワード

三井住友カードビジネスオーナーズゴールド|年100万円利用で永年無料ゴールド

三井住友カードビジネスオーナーズゴールド|年100万円利用で永年無料ゴールド

対象:法人代表者・個人事業主

年間100万円以上利用で翌年以降年会費永年無料(※1)になるコストパフォーマンスが高いゴールドカードです。還元率アップ条件を満たせば最大2.0%の高還元(※2)も可能で、成長期の中小企業に適しています。

項目内容
国際ブランド
VisaMastercard
年会費

5,500円(税込)
※年100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料※1

カード利用枠

~500万円※2

ポイント還元率

0.5%〜2.0%※3

発行スピード

最短3営業日(カード到着約1週間)

追加カード

会費:永年無料
発行枚数:18枚まで

ETCカード

年会費:初年度無料、翌年以降は前年度にETC利用あれば無料※4
発行可能枚数:1枚の法人カードに対して1枚

申込対象

満18歳以上(高校生は除く)の法人代表者、個人事業主(副業、フリーランスを含む)の方

※1: 年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。
※2: 所定の審査があります
※3: 対象の三井住友カードと2枚持ちで、条件達成し、対象のご利用をすることが条件です。
※4: 翌年度以降、前年度に一度もETCカードのご利用がない場合は、ETCカード年会費550円(税込)のお支払いが必要となります。
気になるポイント
  • 条件未達成時は年会費が発生
  • ステータス性はプラチナカードより低い
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高2,000万円(利用付帯)

旅行傷害保険(国内)

最高2,000万円(利用付帯)

各種補償

年間300万円までのお買物安心保険
(国内・海外での利用対象)

空港ラウンジサービス

国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料でご利用いただけます。
※同伴者も利用可能(有料)

キャンペーン

新規入会・条件達成でポイント55,000円相当プレゼント

Airカード|還元率1.5%×経費削減に強い高還元カード

Airカード|還元率1.5%×経費削減に強い高還元カード

対象:法人代表者・個人事業主

Airカードは、業務サービスと組み合わせて使うことでポイント効率を高めやすい法人カードです。複雑な条件が少なく、日々の経費決済をまとめる用途に向いています。還元率の仕組みが分かりやすく、初めて法人カードを導入する事業者でも扱いやすい点が特徴です。

項目内容
国際ブランド
JCB
年会費

5,500円(税込)

カード利用枠

10万円〜最大500万円※1

ポイント還元率

1.5%※2

発行スピード

申込から約3週間程度

追加カード

年会費:3,300円(税込)
発行枚数:複数枚

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:本体カード1枚につき1枚

申込対象

法人または個人事業主
(カード使用者は18歳以上の方が対象)

※1: 入会時は100万円が上限
※2: 200円で3ポイント付与、1ポイント1円相当で利用可能
気になるポイント
  • 年会費がかかるため利用額が少ないと年会費分を回収できない
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

海外 最高100万円(1事故につき自己負担額10,000円)

空港ラウンジサービス

キャンペーン

新規入会で初年度年会費実質無料
(年会費相当額のリクルートポイントを加算)

連携できるシステム

会計ソフトとの連携
・freee会計
・弥生会計
・マネーフォワード
・ソリマチ

JCB Biz ONE ゴールドカード|高還元率とワンランク上の付帯サービス

JCB Biz ONE ゴールドカード|高還元率とワンランク上の付帯サービス

対象:法人代表者・個人事業主

高還元性能を維持しながら、空港ラウンジや保険などの付帯特典を強化した上位モデルです。年間100万円以上の利用で翌年度も年会費無料となるため、一定以上の決済がある事業者に向いています。

項目内容
国際ブランド
JCB
年会費

5,500円(税込)※1
※初年度無料

カード利用枠

~500万円※2

ポイント還元率

1.00%~10.50%※3

発行スピード

最短5分※4

追加カード

なし

ETCカード

年会費:無料
発行可能枚数:1枚

申込対象

法人代表者または個人事業主(フリーランス・副業含む)
※カード使用者は20歳以上

※1: 年間100万円以上利用で翌年度も無料
※2: 所定の審査あり
※3: J-POINT:200円(税込)=2ポイント付与・還元率は交換商品により異なります
※4: モバイル即時発行サービスでカード番号発行(個人名義口座の時)・通常Web入会:約1週間でカードをお届け(個人名義口座のみ)・通常郵送入会:2~3週間。ただし、個人名義口座でオンライン口座設定の場合は通常1週間程度の場合あり
気になるポイント
  • 年間利用額条件達成しないと年会費が発生
  • 上位カードと比べると特典はシンプル
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

旅行傷害保険(国内)

各種補償

ショッピングガード保険(海外・国内):最高500万円
JCBサイバーリスク保険:75万円
JCBスマートフォン保険:年間最高50,000円
※補償条件※1

空港ラウンジサービス

国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの国際空港内にあるラウンジを無料で利用できます
※同伴者も利用可能(有料)

キャンペーン

【2026年4月1日(水)〜9月30日(水)】
・新規入会&ご利用で最大50,000円相当ポイントプレゼント!※還元率は交換商品により異なります。
【2026年4月1日(水)〜9月30日(水)】
・Cashmapアカウント作成と連携で2,000円分のJCBギフトカードプレゼント!

連携できるシステム

資金管理・キャッシュフロー改善ポータル
Cashmap
クラウド会計ソフト連携
・マネーフォワードクラウド会計
・弥生会計
・freee
・ソリマチ
・TKC

※1: ショッピングガード保険:利用付帯(1事故につき自己負担額3,000円)、JCBスマートフォン保険:ディスプレイ破損(1事故につき自己負担額10,000円)、次の①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCB CARD Biz ONE(ゴールド)を指定②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う※購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります

オリコ EX Gold for Biz|低コスト×バランス重視のゴールドカード

オリコ EX Gold for Biz|低コスト×バランス重視のゴールドカード

対象:法人代表者・個人事業主

年会費を抑えつつ、ゴールドカードの基本特典を使いたい人向けです。
年会費3,300円と低コストながら、空港ラウンジや旅行傷害保険が付帯します。
Mastercardブランドを選ぶと、コース料理1名分無料のグルメ特典を利用できます。

項目内容
国際ブランド
VisaMastercardJCB
年会費

3,300円(税込)※1
※初年度無料

カード利用枠

10万円~1,000万円(Orico EX GOLD for Biz M)
10万円~300万円(Orico EX GOLD for Biz S)

ポイント還元率

約0.5%※2

発行スピード

問い合わせ

追加カード

メンバーカード発行可能※3
年会費:1,100円(税込)/枚
発行枚数:最大3枚まで発行可能

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:クレジットカード1枚に対して1枚発行可能

申込対象

個人事業主または法人代表者

※1: Orico EX GOLD for Biz S(個人事業主向け)Orico EX GOLD for Biz M(法人向け)共通
※2: 1,000円につき1スマイル加算、EX Goldは20%増し、1スマイル=5オリコポイント、1オリコポイントは基本1円相当で利用可能
気になるポイント
  • 2年目以降は3,300円(税込)の年会費が発生
詳細を見る
項目内容
各種補償

ショッピングガード保険
・年間最高100万円(自己負担額1品につき10,000円)
(利用付帯、対象外品物有)

キャンペーン

新規入会後条件達成で最大20,000オリコポイントプレゼント

旅行傷害保険(海外)

最高5,000万円(自動付帯)

旅行傷害保険(国内)

最高5,000万円(死亡・後遺障害)(利用付帯)

空港ラウンジサービス

国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの国際空港内にあるラウンジを無料で利用可能
※同伴者も無料で利用可能(一部空港を除く)

JCB一般法人カード|コスパ重視の定番モデル

JCB一般法人カード|コスパ重視の定番モデル

対象:法人または個人事業主

JCB一般法人カードは、初めて法人カードを導入する企業に最適なスタンダードモデルです。年会費を抑えつつ、経費精算や会計処理を効率化できる機能が充実。クラウド会計ソフトとの連携で自動仕訳が可能になり、経理業務の負担を軽減します。ETCカードの追加発行も無料で、中小企業の経費管理をスマートに行える1枚です。

項目内容
年会費

1,375円(税込)
※初年度無料※1

カード利用枠

~500万円※2

ポイント還元率

0.50%~10.00%※3

発行スピード

通常2〜3週間

追加カード

年会費:1,375円(税込)※4
発行枚数:複数枚

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:複数枚「※希望枚数の発行が出来ない場合があります。」

申込対象

法人または個人事業主
※カード使用者は18歳以上の方が対象

※1: オンライン入会のみ
※2: 所定の審査あり
※3: |J-POINT:200円(税込)=1ポイント付与・還元率は交換商品により異なります
※4: 1枚目のカードの年会費が無料の場合、追加のカードも無料
気になるポイント
  • ポイント還元率が低め
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高3,000万円(利用付帯)

旅行傷害保険(国内)

最高3,000万円(利用付帯)

各種補償

ショッピングガード保険(海外):最高100万円※1
JCBサイバーリスク保険:50万円

空港ラウンジサービス

キャンペーン

新規入会&条件達成で最大22,000円相当プレゼント※還元率は交換商品により異なります。
・【2026年10月31日(土)まで】新規入会&ご利用で最大20,000円相当ポイントプレゼント
・【2026年9月30日(水)まで】Cashmapアカウント作成と連携で2,000円分のJCBギフトカードプレゼント

※1: ショッピングガード保険(海外):利用付帯(1事故につき自己負担額10,000円)

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード|ステータスと経費管理を両立

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード|ステータスと経費管理を両立

対象:法人代表者・個人事業主

ステータス性と経費管理機能を両立したビジネスゴールドカードです。出張・接待が多い企業に向いています。

項目内容
国際ブランド
American Express
年会費

49,500円(税込

カード利用枠

一律の制限なし

ポイント還元率

1%※1

発行スピード

個人事業主:約1週間
法人格:約3週間

追加カード

年会費
付帯特典ありカード:13,200円(税込)
付帯特典なし:無料
発行枚数:最大99枚

ETCカード

年会費;無料
発行枚数:基本カード会員は20枚まで、追加カード会員は1名につき1枚

申込対象

法人の代表者
個人事業主
医師、弁護士などの専門職・有資格者の方、
独立して一人でビジネスをされている方

※1: 100円に付き1ポイント、1ポイントは0.3円~1円相当で利用可能(ポイント交換先により異なります)
気になるポイント
  • 年会費がやや高い
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高1億円(利用付帯)※1

旅行傷害保険(国内)

最高5,000万円(利用付帯)※2

各種補償

ショッピング・プロテクション®
・購入品の破損・盗難を90日補償(年500万円まで)※3

空港ラウンジサービス

主要な国内空港とハワイホノルルの空港のラウンジを無料で利用可能
(同伴者は1名まで無料)

キャンペーン

新規入会かつ利用条件達成で、合計最大180,000ポイント
(年会費3年分相当)

※メンバーシップ・リワードのポイント

連携できるシステム

API連携を実現
・「弥生の会計ソフト」、
・「クラウド会計ソフト freee会計」
・「Moneytree ID

※1: 追加カード(付帯特典あり)にも適用
※2: 追加カード(付帯特典あり)にも適用
※3: ショッピングプロテクション(免責金額:1事故につき1万円)、追加カード(付帯特典あり)にも適用

ダイナースクラブビジネスカード|利用枠に一律の制限なし

ダイナースクラブビジネスカード|利用枠に一律の制限なし

対象:法人代表者・個人事業主

利用可能枠に一律の上限を設けず、利用実績に応じて個別設定される法人カードです。接待や高額決済が多い企業に適しており、ダイナースならではの優待やビジネス特典も充実しています。ステータス性を重視する経営者にも支持されています。

項目内容
国際ブランド
Diners Club
年会費

27,500円(税込)※1
※初年度無料

カード利用枠

一律の制限なし

ポイント還元率

1%※2

発行スピード

通常約2〜3週間

追加カード

年会費:無料※3
発行可能枚数:4枚まで

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:クレジットカード1枚に付きETCカード1枚発行可能

申込対象

基本会員:当社所定の基準を満たす方で法人、団体等の代表者・役員または個人事業主
追加会員:基本会員が代表者・役員を務める法人等または個人事業の役職員あるいは従業員で18歳以上の方

※1: 初年度無料キャンペーン中、2026年3月から年会費33,000円(税込)
※2: 100円の利用ごとに1ポイント(ダイナースクラブリワードポイント)、ポイント交換先により1ポイントが約0.3~2円と変動します
※3: 3,4枚目の追加カードのみ:1枚当たり年間5,500円(税込)の維持費が発生します
気になるポイント
  • 実際の利用可能額は審査や利用実績により決定されます。
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

本会員:最高1億円(利用条件付)
追加会員:最高5,000万円(利用条件付)

旅行傷害保険(国内)

本会員:最高1億円(利用条件付)
追加会員:最高5,000万円(利用条件付)

各種補償

ショッピングリカバリー
500万円まで(利用条件付)
※購入日より90日以内
※自己負担額1万円
ゴルファー保険:最高300万円

空港ラウンジサービス

国内/海外あわせて1,700ヵ所以上ある空港ラウンジを、ダイナースクラブカードと搭乗券の提示で、ダイナースクラブ会員本人は無料で利用可能
国内:利用回数制限なし
海外:年10回まで無料
同伴者は有料

キャンペーン

【2026年6月30日申込、7月31日までに入会】
新規入会&利用条件達成で、20,000ポイントプレゼント

連携できるシステム

freee会計にカード利用データの自動取り込み可能

三井住友ビジネスプラチナカード for Owners |最高1億円保険付きの法人プラチナ

三井住友ビジネスカード for Owners プラチナカード|最高1億円保険付きの法人プラチナ

対象:満30歳以上の法人代表者・個人事業主

三井住友カードの最上位クラスに位置する法人プラチナカードです。海外・国内ともに最高1億円の旅行傷害保険、24時間対応のコンシェルジュ、プライオリティ・パスなど、出張・接待に強い特典を備えています。国内ブランドの安心感と実用性を重視する経営者に適した1枚です。

項目内容
国際ブランド
VisaMastercard
年会費

55,000円(税込)

カード利用枠

200万円〜※1

ポイント還元率

1%~7%※2

発行スピード

最短3営業日(カード到着約1週間)

追加カード

年会費:5,500円(税込)/枚
発行枚数:18枚まで

ETCカード

年会費:無料
発行可能枚数:1枚の法人カードに対して1枚

申込対象

満30歳以上の法人代表者、個人事業主の方

※1: ※所定の審査があります
※2: カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。通常のポイント分を含んだ還元率です。ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。
気になるポイント
  • 年会費はやや高い
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高1億円(利用付帯)※1

旅行傷害保険(国内)

最高1億円(利用付帯)※2

各種補償

年間500万円までのお買物安心保険
(国内・海外での利用対象)

空港ラウンジサービス

・国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの空港内にあるラウンジを無料でご利用いただけます。
・世界1,700ヵ所以上の空港ラウンジをご利用いただけるプライオリティ・パスを申し込める

キャンペーン

新規入会・条件達成でポイント65,000円相当プレゼント

※1: カード入会後「選べる無料保険」に切り替え可能

JCBゴールド法人カード|付帯保険充実×安心の国内ブランドカード

JCBゴールド法人カード|付帯保険充実×安心の国内ブランドカード

対象:法人・個人事業主

追加カードやETCカードを活用し、バランスよく使いたい法人向けの1枚です。
国内利用のしやすさに加え、旅行傷害保険や各種優待が充実しています。
年間利用額に応じてポイント還元率が上がる仕組みがあり、決済額が多い企業にも向いています。

項目内容
国際ブランド
JCB
年会費

11,000円(税込)
※初年度無料※1

カード利用枠

~500万円※2

ポイント還元率

0.50%~10.00%※3

発行スピード

通常2〜3週間

追加カード

年会費:3,300円(税込)※4
発行枚数:複数枚

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:複数枚「※希望枚数の発行が出来ない場合があります。」

申込対象

法人または個人事業主
※カード使用者は18歳以上の方が対象

※1: オンライン入会のみ
※2: 所定の審査あり
※3: |J-POINT:200円(税込)=1ポイント付与・還元率は交換商品により異なります
※4: 1枚目のカードの年会費が無料の場合、追加のカードも無料
気になるポイント
  • 年会費は高めなので、利用額が低いと回収しずらい
詳細を見る
項目内容
各種補償

ショッピングガード保険(海外・国内):最高500万円※1
JCBサイバーリスク保険:75万円

旅行傷害保険(海外)

最高1億円(利用付帯)

旅行傷害保険(国内)

最高5,000万円(利用付帯)

空港ラウンジサービス

国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの国際空港内にあるラウンジを無料で利用可能
※同伴者も利用可能(有料)

キャンペーン

新規入会&条件達成で最大62,900円相当プレゼント※還元率は交換商品により異なります。
・【2026年10月31日(土)までに入会完了】新規入会&ご利用で最大40,000円相当ポイントプレゼント
・【2026年9月30日(水)まで】Cashmapアカウント作成と連携で2,000円分のJCBギフトカードプレゼント

※1: ショッピングガード保険:利用付帯(1事故につき自己負担額3,000円)

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード|コスパの高いプラチナ法人カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード|コスパの高いプラチナ法人カード

対象:法人代表者・個人事業主(個人与信型)

初年度年会費無料で持てるコストバランス型のプラチナ法人カードです。コンシェルジュサービスやプライオリティ・パス、最高1億円の海外旅行傷害保険など、プラチナ特典を備えながら年会費は33,000円(税込)と比較的抑えめです。個人与信型のため、設立間もない事業者でも申し込みやすい点が強みです。

項目内容
国際ブランド
American Express
年会費

年会費33,000円(税込)
※初年度無料

カード利用枠

個別に設定される

ポイント還元率

0.5%※1

発行スピード

最短3営業日

追加カード

年会費 :3,300円(税込)
発行枚数:最大9枚まで

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:最大5枚まで

申込対象

個人事業主・経営者をはじめ、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)

※1: (1,000円(税込)=1ポイント)(1ポイント=最大5円相当)
気になるポイント
  • 上位プラチナカードと比べると特典は控えめ
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高1億円(利用付帯)

旅行傷害保険(国内)

最高5,000万円(利用付帯)

各種補償

ショッピング安心保険:年間最高300万円

空港ラウンジサービス

・国内の主要空港内にあるラウンジを無料でご利用いただけます。
・世界1,700ヵ所以上の空港ラウンジをご利用いただけるプライオリティ・パスのデジタル会員証無料

キャンペーン

新規入会後3か月間は、ショッピング利用で永久不滅ポイントを4倍付与(1,000円(税込)ごとに4ポイント)
※条件有

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード|最上位特典を備えたプレミアムカード

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード|最上位特典を備えたプレミアムカード

対象:法人代表者・個人事業主

コンシェルジュやプライオリティパスなど最上位特典を備えたプレミアム法人カードです。時間効率を重視する経営者向けです。

項目内容
国際ブランド
American Express
年会費

165,000円(税込)

カード利用枠

一律の制限なし※1

ポイント還元率

1%※2

発行スピード

個人事業主:約1週間
法人格:約3週間

追加カード

年会費:
・付帯特典ありカード4人まで無料※3
・付帯特典なしカードは年会費無料
発行枚数:合計99枚まで

ETCカード

年会費:無料
発行枚数:基本カード会員は20枚まで、追加カード会員は1名につき1枚

申込対象

法人格のある法人の代表者
個人事業主
医師、弁護士などの専門職・有資格者の方、
独立してお一人でビジネスをされいる方が個人単位でも申込み可能

※1: 法人会員には1億円以上の与信枠提供実績あり
※2: 100円に付き1ポイント、1ポイントは0.3円~1円相当で利用可能(ポイント交換先により異なります)
※3: 付帯特典ありカード5人目から13,200円(税込)/人
気になるポイント
  • 年会費が高額
詳細を見る
項目内容
旅行傷害保険(海外)

最高1億円(利用付帯)
最高5,000万円(自動付帯)※1

旅行傷害保険(国内)

最高1億円(利用付帯)
最高5,000万円(自動付帯)※2

各種補償

ショッピング・プロテクション®
・購入品の破損・盗難を90日補償(年500万円まで)

※免責金額:1事故につき1万円
※追加カード(付帯特典あり)にも適用

空港ラウンジサービス

プラチナ・カード会員向け専用のアメリカンエキスプレスセンチュリオン・ラウンジが利用可能
※羽田を含め世界30ヶ所のラウンジを利用可

世界140ヶ国1,400ヶ所以上の空港ラウンジを利用可能
・カード会員様専用の「センチュリオン・ラウンジ」の他、「デルタ・スカイクラブ」や「プライオリティ・パス・ラウンジ」など
主要な国内空港とハワイホノルルの空港のラウンジを無料で利用可能(同伴者は1名まで無料)

キャンペーン

新規入会かつ利用条件達成で、合計最大260,000ポイント

※メンバーシップ・リワードのポイント

連携できるシステム

API連携を実現
・「弥生の会計ソフト」、
・「クラウド会計ソフト freee会計」
・「Moneytree ID」

※1: 最高1億円(利用付帯)は追加カード(付帯特典あり)にも適用、最高5,000万円(自動付帯)は基本会員のみ
※2: 最高1億円(利用付帯)は追加カード(付帯特典あり)にも適用、最高5,000万円(自動付帯)は基本会員のみ

楽天ビジネスカード|楽天ポイント活用×出張利用に強いカード

楽天ビジネスカード|楽天ポイント活用×出張利用に強いカード

対象:法人代表者・個人事業主

楽天市場を業務で利用する事業者向けの法人ゴールドカードです。
楽天市場での決済ではポイント還元率が常時アップし、経費削減につながります。
ただし、楽天プレミアムカードの保有が前提となり、追加カードは発行できません。

項目内容
国際ブランド
Visa
年会費

楽天ビジネスカード:2,200円(税込)
※実質年会費13,200円※1

カード利用枠

最高300万円

ポイント還元率

1%※2

発行スピード

5週間程度

追加カード

なし

ETCカード

年会費:1枚目無料、2枚目から550円(税込)/枚
発行枚数:複数枚(制限なし)

申込対象

20歳以上で安定した収入のある
法人代表者様(会社登記上、代表権を有する方)、
および個人事業主の方

※1: 楽天ビジネスカードは楽天プレミアムカード(年会費11,000円(税込))の付随カードのため楽天プレミアムカードの入会が必要
※2: 100円につき1楽天ポイント付与、1楽天ポイントは1円相当で利用可能
気になるポイント
  • 楽天プレミアムカードの保有が必要
詳細を見る
項目内容
各種補償

最高300万円(自己負担1回の事故につき3,000円)
※楽天プレミアムカードに付帯

キャンペーン

新規入会&3回利用で5,000ポイント
※楽天プレミアムカード

旅行傷害保険(海外)

最高5,000万円
(自動付帯:4,000万円、利用付帯:1,000万円)
※楽天プレミアムカードに付帯

旅行傷害保険(国内)

最高5,000万円(自動付帯)
※楽天プレミアムカードに付帯

空港ラウンジサービス

・国内の主要空港、およびハワイ ホノルルの国際空港内にあるラウンジを無料で利用できる
・世界1,700ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用できるプライオリティパス(年間5回まで無料)
※同伴者も利用可能(有料)
※楽天プレミアムカードに付帯

ラグジュアリーカード ブラック|高ステータス×特典重視のプレミアムカード

ラグジュアリーカード ブラック|高ステータス×特典重視のプレミアムカード

対象:法人代表者・個人事業主

Mastercard® Black Card™(法人向け)は、高いステータス性と実用性を兼ね備えた金属製のビジネスカードです。広告費や仕入れなど大きな支払いでも原則1.25%還元が受けられ、JAL・ANAなどへのマイル移行も上限なく可能。さらにLINE対応のコンシェルジュが会食予約や出張手配を支援し、経営者の時間価値と企業イメージの向上を同時に実現します。

項目内容
国際ブランド
Mastercard
年会費

110,000円(税込)

カード利用枠

一律の制限なし※1

ポイント還元率

1.25%※2

発行スピード

最短5営業日

追加カード

年会費:27,500円(税込)
発行枚数:4枚まで

ETCカード

年会費:永年無料※3
発行枚数:クレジットカード1枚につき1枚発行可能

申込対象

20歳以上(学生不可)

※1: 事前入金サービスで最大9,990万円まで決済可能
※2: 200円に付き2ポイント、さらに400円利用明細ごとに1ポイント
※3: 発行手数料1,100円(税込)/枚が発生
気になるポイント
  • 年会費が高額
詳細を見る
項目内容
各種補償

ショッピングガーディアン保険年間最大300万円
(購入日から90日以内に被った破損・盗難など)

キャンペーン

新規入会と利用で最大30,000円相当分ポイントプレゼント

旅行傷害保険(海外)

最高1.2億円(自動付帯)

旅行傷害保険(国内)

最高1億円(利用付帯)

空港ラウンジサービス

国内主要空港とハワイホノルルの空港ラウンジ無料で利用可能
プライオリティパス(年間利用制限なし)
・48ヵ国 600都市以上全世界1,700ヵ所以上空港ラウンジネットワーク利用可能
・同伴者は有料

法人カードの選び方

法人カードは種類が多く、年会費や還元率だけで選ぶと失敗することがあります。
重要なのは、自社の利用目的に合ったカードを選ぶことです。
ここでは、法人カード選びで押さえるべきポイントを整理します。

年会費と固定コストの考え方

【結論】 
年会費無料から始め、利用額や用途に応じて有料カードに切り替えるのが最も効率的です。

年会費無料の法人カードは導入しやすい一方で、付帯サービスや限度額が限定される場合があります。
一方、年会費がかかるカードは保険やラウンジ、コンシェルジュなどのサービスが充実しています。

コストを抑えたい場合は、以下の考え方が現実的です。

  • まずは無料カードで運用する
  • 出張や接待が多くなったら有料カードを検討する

重要なのは「安いかどうか」ではなく、「コストに見合う価値があるかどうか」です。

利用目的で選ぶ

【結論】
利用シーンを明確にしてから選ぶことで、失敗を防げます。

法人カードは、利用目的によって最適な1枚が変わります。

  • 創業期でまず1枚持ちたい
  • 社員に持たせて経費管理を強化したい
  • 広告費や仕入れの決済が大きい
  • 出張や接待が多い
  • 即時引き落としで管理したい

目的が曖昧なまま選ぶと、後から使いづらくなります。
まずは自社の利用シーンを整理することが重要です。

利用限度額と資金繰りの関係

【結論】
限度額は「資金繰りの余裕」に直結するため、必ず確認すべきポイントです。

法人カードは支払いを翌月以降に延ばせるため、資金繰りに余裕を持たせることができます。
ただし、限度額が不足すると決済が止まるリスクがあります。

月間決済額が大きい企業は、以下を確認する必要があります。

  • 利用限度額の上限
  • 増枠対応の柔軟性

追加カードと経費管理機能

【結論】
社員利用がある場合は、還元率よりも「管理機能」を優先すべきです。

社員に法人カードを持たせる場合は、以下の機能が重要になります。

  • 発行可能枚数
  • カードごとの利用上限設定
  • 利用先制限
  • 明細のリアルタイム確認

管理機能が弱いと、不正利用や管理負担の増加につながるため注意が必要です。

審査基準と申し込みやすさ

【結論】
設立直後や実績が少ない場合は、個人与信型の法人カードから検討するのが現実的です。

法人カードには以下の2種類があります。

  • 代表者個人与信型
  • 法人与信型

法人や中小企業では、代表者個人与信型が主流です。
事業年数や売上規模に応じて、適切なカードを選ぶことが重要です。

ここまでのポイントを踏まえて、自分に合う法人カードを選びたい方は、ランキングから確認できます。

👉 法人カードおすすめランキングを見る

法人カードの年会費相場

法人カードを導入する際は、年会費の相場を把握しておくことが重要です。
法人カードは機能やサービスに応じて価格帯が大きく異なります。

一般的には、以下の3つに分かれます。

  • 年会費無料
  • 数千円〜1万円前後
  • ゴールド・プラチナ(1万円〜数万円以上)

年会費無料の法人カード

初めて法人カードを導入する場合は、年会費無料から始めるのが最も安全です。

主な特徴

  • 年会費が永年無料、または条件付き無料
  • 基本的な決済機能が利用可能
  • 小規模法人や個人事業主向け

ただし、限度額や付帯サービスは上位カードより少ないです。

年会費無料の法人カードおすすめはこちら

年会費数千円の法人カード

コストと機能のバランスを重視するなら、この価格帯が最適です。

主な特徴

  • 年会費2,000円〜10,000円程度
  • 社員カードや管理機能が充実
  • 保険などの付帯サービスあり

法人や中小企業の多くがこの価格帯を利用しています。

ゴールド・プラチナ法人カード

出張や高額決済が多い企業は、有料カードの方が実質的なメリットが出やすいです。

主な特徴

  • 空港ラウンジ・コンシェルジュ
  • 高額な利用限度額
  • 充実した保険

年会費は高いですが、利用頻度によってはコスト以上の価値があります。

法人カードのゴールドカードのおすすめはこちら

法人カード利用限度額の目安

利用限度額は企業の規模と信用力によって決まるため、目安を把握しておくことが重要です。

一般的な目安は以下の通りです。

  • 一般法人カード:〜500万円
  • ゴールドカード:100万〜1,000万円
  • プラチナカード:500万円以上

限度額の決まり方

代表者の信用情報と企業の実績が大きく影響します。

限度額が決まる主な要素は下記と想定されます。

  • 代表者の信用情報
  • 売上規模
  • 設立年数
  • 決算内容
  • 利用実績

限度額を上げる方法

継続利用で支払い遅延を起こさないことで信用度を増すことが最も重要です。

  • カード利用額を継続的に増やす
  • 支払い遅延を起こさない
  • 売上や事業規模を拡大する

資金繰りへの活用

法人カードは無利息で資金繰りを改善できるツールです。

  • 支払いタイミングを後ろにできる
  • 手元資金を確保できる
  • キャッシュフローが安定する

法人カードの審査基準と注意点

ここでは、法人カードの審査で見られるポイントと注意点を解説します。

与信の基準は?

代表者個人与信型

文字通り代表者個人の信用情報をもとに審査されます。

特徴としては設立直後でも申し込みやすいので、創業期や小規模の中小企業で初めて法人カードを作る時には、このタイプが現実的な選択肢となります。

法人与信型

法人の決算内容や事業実績をもとに審査されます。
売上規模や設立年数が一定以上ある企業向けです。

高い利用限度額や上位カードでは、この方式が採用されることが多い傾向があります。

設立まもない企業は注意すべき点

設立直後の企業でも法人カードを作ることは可能です。
ただし、以下の点が重要になります。

  • 代表者の信用情報
  • 他社借入状況
  • 直近の支払い遅延の有無
  • 事業内容の明確さ

特に個人与信型では、代表者の信用履歴が大きく影響します。

審査に通るためのポイント

審査通過の可能性を高めるためには、以下の点を意識します。

  • 事業用口座を整備しておく
  • 法人名義の固定電話や住所を明確にする
  • 申し込み内容を正確に記載する
  • 短期間に複数枚申し込まない

信用情報に不安がある場合は、無理に上位カードを狙うよりも、申し込みやすいカードから始める方が安全です。

法人カードのメリット

法人カードは単なる決済手段ではなく、経費管理や資金繰りを改善するための重要な経営ツールです。

経費管理の効率化

法人カードを利用すると、下記のような機能で経費処理の手間を大幅に削減できます。

  • 明細が自動記録
  • 会計ソフト連携

キャッシュフロー改善

法人カードは支払いを翌月以降にまとめて行えるため、資金繰りに余裕が生まれます。
特に成長フェーズの中小企業では、資金繰りの安定は大きなメリットになります。

ポイントやマイル活用でコスト削減

法人カードでもポイントやマイルが付与されまスノで、経費をカードに集約することで実質的なコスト削減が可能です。

高還元カードを選べば、備品購入や出張費に貯まったポイントやマイルを利用できます。

ビジネス特典の活用

ゴールド・プラチナクラスの法人カードには、旅行傷害保険や空港ラウンジ、コンシェルジュサービスなどが付帯しています。

出張が多い企業では、これらのサービスを活用することで利便性と安心感が向上します。

法人カードのメリットについてはこちらの記事も参考にしてください

おすすめの法人カードに関するよくある質問

企業が法人カードを検討する際によくある疑問をまとめました。
申し込み前に不安を解消しておきましょう。

法人カードのおすすめはどれですか?

目的をもとに合うカードを選べば失敗しません。

  • 創業期でまず1枚導入するなら年会費無料で拡張性のあるカード
  • 社員に持たせるなら統制機能が充実したカード
  • 高額決済が多い場合は利用限度額の大きいカード

👉 法人カードおすすめランキングを見る

個人事業主でも法人カードは作れますか?

はい、個人事業主やフリーランスでも法人カードは作れます。

個人事業主向けのビジネスカードも多く、代表者個人与信型であれば設立間もない場合でも申し込みやすい傾向があります。

👉 個人事業主向けカードを比較する

この記事もおすすめ

年会費無料の法人カードはありますか?

年会費永年無料や条件付で無料になる法人カードは各種あります。

コストを抑えて導入できるため、創業直後や小規模事業者に特に人気があります。
ただし、付帯サービスや限度額は有料カードほど充実していませんので、それらが重要な場合は有料カードも検討しましょう。

👉 年会費無料の法人カードを見る

年会費無料の法人カードおすすめ13選|目的別4選と全カード比較

法人カードの名義は誰になりますか?

法人名と使用者名の両方が記載されるのが一般的です。

代表者名義で発行するケースが多いですが、従業員用の追加カードを発行することも可能です。

法人カードは何枚まで発行できますか?

カードによって異なりますが、複数枚発行できるのが一般的です。

発行枚数に制限があるカードもあれば、実質無制限に発行できるカードもあります。
社員利用を前提とする場合は、必要数に応じて対象カードの発行可能枚数と管理機能を確認しましょう。

法人カードとビジネスカードの違いは何ですか?

基本的には同じ意味で使われることが多いです。

一般的に

  • ビジネスカード:中小企業・個人事業主向け
  • コーポレートカード:大企業向け

という違いがあります。

法人カードの審査は厳しいですか?

カードの種類によって異なります。
設立間もない法人や個人事業主は、代表者の信用情報をもとに審査されるカードを選ぶと通りやすい傾向があります。

法人カードはいつ作るべきですか?

法人設立直後でも作成でき、早めの導入がおすすめです。
経費管理や資金繰りの改善につながるため、事業開始と同時に導入する企業も多く見られます。

法人カードは複数枚持つべきですか?

用途別に複数枚持つことで管理と資金繰りが効率化します。

例えば

  • メイン決済用
  • 社員用
  • 高額決済用

などに分けることで、運用がしやすくなります。

法人カードのポイントは誰のものになりますか?

原則として法人(会社)に帰属するものとして扱われます。

利用は基本的には事業用として使われるべきですので、運用方法や社内ルールを決めておくことが大切です。

代表者や社員の利用が個人的なものであればそれは個人の所得とみなされますので、事前の運用方針を決めておくことは重要です。

法人カードのポイントについてはこちらの記事も参考にしてください

まとめ|法人カードは目的に合った1枚を選ぶ

法人カードは数多くありますが、重要なのは「利用目的に合った1枚を選ぶこと」です。
年会費や還元率だけで判断すると、後から使いづらさを感じることがあります。

本記事では20枚の法人カードを比較した結果、目的別に以下のように選べます。

  • 初めて導入するなら・・・・年会費無料で拡張性のある法人カード
  • 社員に持たせるなら・・・・統制機能が充実した法人カード
  • 高額決済が多いなら・・・・利用限度額の大きい法人カード
  • 出張や接待が多いなら・・・特典が充実した法人カード
  • 資金管理を重視するなら・・デビット型法人カード

迷ったらこの1枚がおすすめ

どの法人カードを選ぶか迷った場合は、まずは以下のカードを選べば失敗しません。

三井住友カード ビジネスオーナーズ

  • 年会費永年無料
  • 拡張性が高く長く使える
  • 初心者から成長企業まで対応

最もバランスが良く、初めての法人カードとして最適な1枚です。

👉 詳細を見る

もう1つの有力候補

利用限度額を重視する場合は、以下のカードも有力です。

UPSIDERカード

  • 最大10億円の利用枠
  • スタートアップ・成長企業向け
  • 経費管理機能が充実

👉 詳細を見る

最終判断のポイント

法人カード選びで失敗しないためには、以下の3点を意識することが重要です。

  • 利用目的を明確にする
  • 年会費と機能のバランスを見る
  • 将来的な拡張性を考える

法人カードは、経費管理の効率化や資金繰り改善にもつながる重要な経営ツールです。
まずは自社の状況を整理し、最適な1枚を選びましょう。

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掲載表の内容に関する注釈

※年会費について
「無料」「永年無料」「実質無料」と記載しているカードでも、一定の利用条件を満たさない場合や、翌年以降に年会費が発生する場合があります。年会費無料の条件や判定基準はカードごとに異なります。
※ポイント還元率について
記載のポイント還元率は、通常利用時の基本還元率を示しています。特定加盟店での利用、個人カードとの併用、キャンペーン適用、ポイント交換先によって、実質的な還元率は変動する場合があります。
※発行可能枚数について
発行可能枚数は、カード種別・審査状況・利用実績などにより異なる場合があります。また、追加カードには年会費や発行条件が設定されることがあります。
※追加カード・使用者カードについて
従業員向けの追加カード(使用者カード)は、カード会社ごとに発行条件や管理方法が異なります。ETCカードやバーチャルカードの取り扱いもカードにより異なるため、詳細は公式情報をご確認ください。
※デビットカードについて
デビット型の法人カードは、口座残高の範囲内で即時引き落としとなります。クレジットカードとは異なり、後払い・分割払い・支払い猶予は利用できません。
※付帯サービス・補償について
空港ラウンジ、旅行傷害保険、サイバー保険、コンシェルジュなどの付帯サービスは、カード種別や利用条件によって内容・補償金額が異なります。詳細は各カードの公式情報をご確認ください。

この記事の著者

OREND FINANCE編集部

OREND FINANCE編集部

「法人・個人事業主のお金」に関する情報を専門に扱う金融情報メディアです。中小企業支援策・金融機関の公式情報・最新の制度改正など、公的ソースに基づいた正確なリサーチをもとに、読者の判断に役立つ信頼性の高い記事を発信しています。実務で役立つ視点と一次情報の丁寧な整理を通じて、ビジネスの意思決定を支援します。
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